かさばる布団をすっきり保管|布団クリーニングのデアの真空加工パック
布団を手軽に保管する方法として、家庭用の布団圧縮袋を使ったことがある方も多いと思います。
手軽で便利な反面、「家庭用だと、これが限界なのかな…」と不安を感じた経験はないでしょうか。
家庭用の布団圧縮袋と、プロの真空加工パックの違い
家庭用の布団圧縮袋は掃除機で空気を抜いて密閉する仕組みです。
チャック部分にほんのわずかもズレがあったり隙間があると、徐々に空気が入り込んでしまいます。
一方、布団クリーニングのデアで行っている真空加工パックは、長期保管を前提としています。
強度の高いパックに業務用マシンで圧縮するので、安心してお預けいただけます。
市販の圧縮袋で起こりがちなトラブル
市販の布団圧縮袋で、よく聞くのがこんな声です。
「気が付いたら、圧縮袋が少し膨らんでいた」
「しまったときは平らだったのに、いつの間にか空気が入っていた」
家庭用の布団圧縮袋は気軽に使うことができるのですが、強度の面と圧縮方法がご家庭任せになることから、どうしても保管している間に少しずつ空気が入り込んでしまうことがあります。
布団圧縮袋の中に空気が入ってしまうと、膨らんだ布団がクローゼットを圧迫するだけでなく、パックの中に湿気が溜まってしまいカビの原因になることも。
こういった経験をしたことがある方は、デアの布団真空パックで大きな違いを感じていただけるはずです。
布団クリーニングのデアの布団圧縮技術
布団クリーニングのデアが行っている布団圧縮についてご紹介します。
クリーニング後の圧縮するから清潔感が違う
布団クリーニングのデアでは、必ずクリーニングを行ったあとに真空加工パックを施しています。
一度しっかりと洗い、完全に乾燥させて汚れや湿気をリセットした状態で圧縮するため、ダニ・カビ・花粉・湿気の心配がありません。衛生的な状態を長期間保つことができます。
「途中で膨らんでいた」が起きにくい
デアの布団圧縮技術は、安定した状態で保管することを目的とした業務用加工で、品質は一般家庭のものと全く異なります。
密閉性の高い専用資材を使用し、空気の再流入が起こりにくい状態に仕上げています。
コンパクトに保管できる

クリーニング済みの布団を圧縮機ににセットしています

圧縮することで、ここまでコンパクトになります。

こちらは、毛布を圧縮する作業の様子です。

空気を含んでかさばりやすい毛布もここまで薄い状態で保管できます
デアの真空加工パックは、かさばりやすい布団をコンパクトな状態にまとめられます。
布団の厚みをしっかり抑えることができるので、押し入れや収納スペースにも収めやすくなり、保管場所を選びません。
業務用真空パック加工と6ヶ月の品質保証
デアの真空加工パックは、全商品に品質保証(6ヶ月)をお付けしています。
密閉性の高い高品質真空パックに品質保証がついていますので、安心してお任せいただけます。
布団の保管場所に困っている際は、布団クリーニングと真空パックをぜひご検討ください。
【布団圧縮の詳細はこちらです】




