menu
閉じる
    閉じる
    閉じる
    1. 寒くても寝汗はかく!? オールシーズン、汗汚れ・油汚れに要注意!!
    2. 迅速丁寧な対応。新居でキレイな布団で大満足です。
    3. 2回目の利用です。猫のおしっこが完璧に消えました
    4. 布団に利用されている素材の種類と特徴
    5. ペットの臭いが染み付いて今まで買い替えていました
    6. 「布団が生き返るよ!」と友達に話しをしています。
    7. アレルギーの息子を持つ親にとって頼りになります。
    8. 娘の咳が出なくなり安心して休めるようになりました
    9. お客様のお布団は1枚1枚、台の上にひろげられ、上から大量のマイナスイオ…
    10. 収納スペースが狭いため、保管も本当に助かります。
    閉じる

    あったかい布団で眠りたい

    意外と知らない!?布団クリーニングの正しい周期とは…

    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    みなさんはお布団の「丸洗い」をしたことがありますか?

    「布団カバーやシーツなどは定期的に洗濯してるよ」という方は多いと思いますが、

    布団丸洗いをしている方は何人くらいいるのでしょうか?。

    布団カバーやシーツだと、季節によって異なりますが、

    週に1回や夏だと毎日シーツを取り替えたりしますよね。

    じゃあ布団はどうでしょうか?

    1

    ホテルや旅館などに対する厚生労働省の決まりでは、

    布団及び枕にあっては、6月に1回以上その汚れ等を除去するため丸洗いをするのが望ましい

    とあります。

    これは、「100平方センチメートルに対してダニが1匹以内であるように」

    ということから定められた明確な期間ですので、

    ご家庭でもこれを適用すればより布団を清潔に保つことができると考えていいでしょう。

    よって、半年に回、少なくとも年に回は丸洗いすることをオススメします。

    2

    では、丸洗いの効果はどうかというと…

    布団は見た目以上に汚れています!

    シミや汚れはもちろん、ハウスダストやダニに侵されているからこそ、

    定期的に布団ごと洗う必要がるのです。

    (※布団の汚れの正体については近日アップ予定です)

    丸洗いすることによって、清潔にそして気分的にも清々しい気持ちになりますよ♪

    3

    でも、「洗剤が肌に合わなかったらどうしよう…」と思っている方もいることでしょう。

    自分は大丈夫でも、家族の誰かがアレルギーだったりするので、

    扱う洗剤に関しては敏感な人も少なくありません。

    最近では、「誰にでも安全で快適」な就寝時間を過ごしていただくため、

    合成洗剤を使わないクリーニングもあります。

    天然の石鹸だから、肌に優しくて心地よい仕上がりにしていくことができます。

    「布団を洗う習慣なんてなかった」なんて方、この記事を読んだのをきっかけに、

    ご家庭の布団を一度クリーニングに出してみてはいかがでしょうか?

    「でも布団ってどうやってクリーニングに出せばいいの?」と思われる人のために、

    他記事で簡単なクリーニングの出し方を解説しています。

    ぜひご参考にしてくださいね♪

    ふとんクリーニング料金はこちら

    関連記事

    1. 布団の保管について

    2. 布団クリーニングでダニ退治

    3. 布団は、ダニの絶好の住みか

    4. Hello world!

    5. ご家庭でできる布団のお手入れは?

    6. 布団の蒸気の発散

      寝汗でできた布団のカビなどについて

    ピックアップ記事

    1. 日本人は平均5~7時間の睡眠をとる人が多いようです。(厚生労働省調べより)1日のうちの4分の1に…
    2. 日本人の快眠のためにクリーニング店が出来ること梅雨の季節真っ只中ですが、いかがお過ごしでしょ…
    3. 防災用ふとん一式と毛布類のクリーニングをお願いしておりました○○協会のLと申します。防災ふとんクリー…

    Facebook

    Twitter

    ページ上部へ戻る